2007年12月31日

宗教と詐欺

宗教やる自由は保障されてはいましても、
人をだます詐欺のようなことまでが、
認めれてるわけじゃないですよね。
信者はそこのところを勘違いされていては
困ると思います。
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2008年01月02日

新年の到来。

ってことで、
ことしもがんばりまーす。
posted by ちゅうた at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日

再度、願望成就の件

前に自分で書いたことなのにちょっとなんですけど、
そもそもこうしたインチキカルトがその願望成就率を
たとえばテレビなんかで競いあって見せて
くれようとは、さすがに思えませんね。
 

いかにみんなガンコに信じこんじゃってるとは
いいましても、万が一自分達の望ましい結果で
ない場合には、それがテレビでさらされたりしたら
もう死活問題にもつながりかねない話ですからね。


しかしそうゆうおおやけなとこじゃないとこでは、
平気でやつらは「なんでも叶います!」とか言って
やってるんですから、ほんとに始末が悪いです。


まあ、カルトの運営者やメンバー達にとって、
そんな、テレビで他と比較されたりなんてことは
どうしても無理だということなら、
せめて自分らの教団の平均寿命でも調べて
発表してくれたらいいのにです。


とりわけ創価学会の場合でいえば、
難病克服の体験発表などは信者のモチベーション
維持と新規会員の勧誘に非常に大きな威力を発揮
していることと思います。


場に居合わせた人の多くは、あたかもその教えに
従っていけば不思議な力によってどんな病気でも
治るかのようにとそう思わされてしまいます。


考えるに


創価学会の教えや行にほんとにそのような効能
というか不思議な力があるのなら、
老衰はまあ仕方がないにしても、まだ若くして
病気等で命を落とすという人は、一般と比較して
きわめて少なくなるに違いありません。

それは平均寿命にもちゃんと数字としてあらわ
れることでしょう。


ぜひ創価学会の平均寿命は発表して欲しいですね。
効能をうたい奇跡をウリにして人を勧誘するのなら
別にそれからだって、いいじゃないですかネ。

posted by ちゅうた at 02:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月09日

言うからには。

創価学会の人たちの多くは、異口同音に
”医者からみはなされた重い病気も、
 この信心で治る”と言います。

そのように言う人。

できたらどうかちゃんと調べて、
おたくさんたち創価学会の人の
平均寿命がいったい何歳なのか
教えてください。
posted by ちゅうた at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月19日

信者は裕福でしょうかねえ?

創価学会の人は、病気だけじゃなくて、
なんか 「ビッグになれる」 的なこともよく言うんです。

未成年者はのぞくとしても、
20歳以上の創価信者の平均年収は
どれぐらいなんですか?とか、聞いてみたいです。

まぁ、創価教の信者になったら、たとえ BIG にはなれなくても、
PIGにはなれっかも知れません。
教祖を筆頭に、なんかブタみてえなやつ結構いますからね。
 ペッ
posted by ちゅうた at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

そんなおまじない、病気には効かないと思います。

おまじないの効能についての
2ちゃんねるの同様のスレッド。
こちらなんですけど。

お題目で病気は治りますか?2

なんかでも、すっかりもうさがっちゃいましたね。



「治ります」といいはるような信者には、
治らずに死んだ信者の数などを聞いてみたいですね。

「一人もおりません」なんて答えがかえってきたりしてネ。
posted by ちゅうた at 02:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

信者に問題を問うのは無駄なだけかも…

なんか更新しとかなきゃ。

前に「そうかがっ会の信者さんたちにいろいろお聞きしてみたい」
な〜んて名前の掲示板などをやっておったりしてましたが、
今はお休みってことになっちゃってます。

質問したところで、あの人たちには
投げかけられた問いにまともに答えようという気などは
もともとまるで無いんですね。

今度もしまたやるとしたら、「お聞きしたい」ではなく、
「そうか教の信者さんたちに、いろいろ言わせて頂きたい」
って感じにしたほうがよいかも知れません。
posted by ちゅうた at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月05日

はんどぱわー

今回はちょっと視点を変えまして、
おまじないではなくて、手かざし教団の話です。

ハンドパワーで「病気が治る」とする団体の元会員らによる
損害賠償請求訴訟というのが、実際数年前にあったらしいです。



 

「病気が治る」という触れ込みの、その、
手かざしのハンドパワーのその効果(生命の作用とやら)は、
もちろん一連の裁判で否定されました。

手かざし教団の人たちも、創価学会の人みたいに
「実際に治癒効果がある」と主張してたらしいんですけど、
それに対する裁判所の判断は大体こんな感じだったみたいです。

 「健康への影響はとうてい認められない」
 「真実として採用するには疑問がある」
 「実在するものとは認めがたい」
 「医学的な裏付けもないのに、
  利欲目的で勧誘した著しい詐欺行為だ」


最高裁への上告は棄却され、総額約1億円の支払いを
その教団に命じる判決が確定しました。



 

詳細なところまでは存じませんけども、
想像するにやはり、その裁判に関わった方たち、
被害に遭われた方たちの労苦といったらきっと
たいへんなものだったに違いありません。


そんな、病気の人の心につけいって金集めるとんでも詐欺
許されっこないですよね。


しかしこれがもし、相手が創価学会の場合だったらどうだろうか?と
そんな風に考えてしまうんですけど。。。

つづきはいずれまたそのうち。
posted by ちゅうた at 03:32| Comment(34) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

見にきて下さったみなさま方へ

アクセスありがつおございまーす。
どうもどうもです。

「つづきはいずれまたそのうち」とかいってて、
結局一ヶ月ぶりの更新になってしまいました。

ひなまつりも過ぎちゃいました。もう、ダミだこりゃ。

おもしろいギャグなどおもいつきましたら、
また更新いたしますんで、
それまで左下のリンク集にある、他の方の秀逸ブログへ
どうぞアクセスしてみてください。

どうぞよろしくお願いしま〜す。
posted by ちゅうた at 02:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月08日

資格商法

またいきなし、なんの脈絡もなく
話はぶっとびますが・・・。

今回は「資格商法」について。


「資格商法?なにそれ。初耳。」な〜んて方は
あましいらっしゃらないでしょうけども、
まじで知らないって人は、
そうゆうのも結構、知っておいてもわるくないと思いますんで、
ひまなときにでも軽く検索されてみてはいかがかと思います。

創価学会にも、からくりというか原理というべきか、
そういった点で類似・共通するとこがあるんですけど、

しかし創価学会じゃない他の教団で、
なんか、こんなあからさまなとこがあったんで、
紹介させていただいちゃいます。ちょっとうけます。

       
在家僧侶養成講座 

書いてあるとおりとしたら、日蓮の直筆(?!)本尊なども
セットに入ってるようですネ。それでもこの価格。すごいです。
信仰心旺盛な人、ダマサレタと思って
ためしに申し込まれてみてはいかがかと思います。

おでは知らない。
posted by ちゅうた at 18:43| Comment(19) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月11日

「カルト」「マインドコントロール」という言葉(1)

あっしもいっちょ、ハロー効果をねらって・・・
というわけぢゃないですけど、

チョンガーさんが問題提起されてますんで、
あっしも呼応しないとですよね。

「カルト」「マインドコントロール」という言葉について




だいたいあっしのこの「カルトカルトカルト」って
ブログの名前からしてやばいですよね。

てっとり早く、伏字にしてみますか。

「カル○・カ○ト・○ルト」





読み方は 「カルマル、カマルト、マルルト」です。





・・・・・・・・・。








なんだか黒魔術かなんかの呪文のようで
ちょっとこわいんですけど。

ブログの名前はやっぱし今のまんまということで、
そんなことよか、その言葉の意味ですね。

「カルトとは何か」「マインドコントロールとは何か」

チョンガーさんも書いてる通り、こうした事を
互いに論議し、宗教問題を考察して行く事は
きっとあっしらにとっても重要な事であるに
違いありません。

ご意見、情報、思っていること等、なんでも
コメントいただけると嬉しいでございます。

あっしのことあましよく思われてない人のご参加も
歓迎致しますんで、どうぞ宜しくお願いしまーす。
posted by ちゅうた at 03:42| Comment(63) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

過去ログで勉強してみることにします。

むかし、こどもの頃、「“英語”は何語でしょう?」
なーんてひっかけがありましたが、
そんな話はどうでもいいんですけど、


みなさん、ご意見どうもありがとうです。

ひきつづき、
「カルト」「マインドコントロール」なる
言葉についてです。

そうじきな話、
おでなんか別に専門家なわけでもねえっし、
言語なんて情報伝達手段の一つなんだから、
なんとなく話さえ通じりゃそれでオッケイじゃーん。
みたいに思ってたんですけど。


しかしこんなテイでは、やぱし、
北海道大学の教授もおっしゃられてますように、
「カルトという言い方は差別語ですよ、
 憲法の保証する信教の自由を認めないのですか」
といったカルト側からの問いに、ちゃんとまともに
答えられる筈もありません。


のんのんさんも、シャモンさんも、
なんでそんなにいろいろ詳しいの?って
感じなんですけど、あっしも少しはまじめにちゃんと
お勉強しないとです。

私の場合は、いきなし難しい本とかは無理っぽいので、
我々の先輩にあたる方たちのBBSでの昔のやりとり
などからはじめてみようかと思ってまーす ぴかぴか(新しい)


        マインドコントロールについて

           ↑    ↑    ↑
今月は、「みんなで考えよう」でみれいさんがたてたスレッドね。
posted by ちゅうた at 04:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月16日

過去ログ探訪

マインドコントロールについて (2003年7月〜翌年8月)

難しいことばとか、難解な部分とかは、まぁ、
読み流してしまうことにして、
ちょっとずつ読みかえしているとこでーす。

しかしこれがなかなか進みません。
今日やっと100番目のレスまできました。

「なるほど」といった話や「それはどうかなぁ?」という部分もあったりで
でも結構おもしろいです。
脳内物質のことなんかも紹介されてますね。

あと、紹介されてるリンクをたどったら、
あっしとかでも割と理解しやすい文章で、書かれた説明などもありました。

  
マインドコントロールの実際
  マインドコントロールということば

これらも勿論、ずいぶんと前に書かれた記事のようですけど、まあいいや。

つづきはまた。ということで。
posted by ちゅうた at 21:33| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

過去ログ探訪(2)

いやいやいやいや。

ちっとあいだあいちゃいましたけど、
更にひきつづいて「カルト」「マインドコントロール」について
ってことで、いちお更新しときます。

コメント欄なんかは、どうぞまーご自由に
みなさんで、意見交換などなさって頂ければと思います。
あっしももちろん、あたまはあんましよくないですけど、
いちおうあっしのブログなんですし、仲間にいれてもらえたらです。

             ◇

さて、過去ログ探訪もひきつづいてなんですが、
まだ130をちょっと過ぎたぐらいなんですけど(遅い)、
どうでしょうかね?cocoさんという方の投稿は、
かなりちょっと、目をひくんじゃないでしょうか?
あっしの趣向ってのもありますけど。

      
>>103
      >>117
      >>118
      >>132
      >>133

いわゆるマインドコントロール理論について、
驚嘆し肯定するばっかりではなく、こんな風に
すこし違った視線で考えてみたりすることも、
或いは必要なことかも知れませんね。

posted by ちゅうた at 01:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

貧乏家のパターン

・足になんかすごい、かゆそうなボツボツとかができてたりしてる。

・家の中にアリがあがってくる。

・ぎょう虫検査でひっかかる。

あと他にももっとあった気がすんだけど、
忘れてしまった。まぁいいや。


日本を代表する貧乏家。

 ・ひゅうまんち
 ・稲中の増田くんち(別名ケーキの増田君)
 ・あだちゆみがやってたやつ(家ないんだっけ?)
 ・きりん田村


 ― ・ ― ・ ― ・ ― ・  ― ・ ― ・ ― ・


お金持ちの家の子

・ピアノがひけます。

・お風呂入る時間が早めです。(多分)


印象にある金持ち家
 ・すみれちゃんち
 ・スネ夫んち
 ・面堂家
 ・伊集院レイ
 ・中川圭一
posted by ちゅうた at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月27日

共依存といえば・・NHKにようこそ

共依存のお手本といえば、やはり岬ちゃんです。
岬ちゃんはかわいくて、あっしも大好きです。

佐藤のバカは、ノートパソコンを両手でたたきつけようとして
頭の上にふりあげたところをうしろから山崎におさえられて、
逆に足がだんだんと本棚をのぼっていってしまうぐらいに
すごいバカだから、絶対岬ちゃんをしあわせには出来ないと思います。

まぁいいや。そんなことは。
NHKにようこそ知らない人には、まったくどうでもよい話でゴメンナサーイ。

しかしこうもバカバカしく、ひきこもりやネトゲ廃人、
マルチ、共依存、自殺サイト・・その他いろいろの
こうした現代社会の病める部分をとりあげてしまったマンガは、
やはり、異色といっていいと思います。

こんなくだらねーマンガがあっていいのか!と
叫んでしまいたくなるような名作です。が、
これも全て巨大な悪の組織による陰謀に違いありません。

posted by ちゅうた at 02:52| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日

ひさびさの更新

はからずも、ぜんぜん記事の更新を
してない記録を更新しちゃってる
そんな状態がつづいてるような感じでございますが、

いろいろとまたがんばりますんで
どーぞよろしくお願いしまーす。

                     byちゅうた
posted by ちゅうた at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

宗教団体的悪徳商法


  a) 宗教団体を装った悪徳商法
  b) 悪徳商法にはしってる宗教団体

aのようなパターンもあれば、bのようなケースもあるかもわからないですね。

きょうはここまで。。。。でいいや。 はっはっは。
posted by ちゅうた at 07:18| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月25日

創価学会にがっかりな人へ

「創価学会ってやっぱり異常だわー」
ってなことをあらためて再認識したりして、
そこでまたがっかり。。。

みたいな経験は、

まーおそらく多くの人がお持ちのことでは
ないかと思います。

でも、どうかそんなにがっかりして
落ち込んだりとかしないでください。



あっしらなどからしてみれば、
創価学会の異常ぶりだとか、
あるいはまた信者のずっこけた発言なんかは、
ま、こういっちゃなんですけども、逆にむしろ、
うれしく感じちゃうといいますか。。。

創価学会がくーっだらない、しかもそうとうに
悪徳な教団だってことの再確認って、
あっしみたいなヤツなんかからしたらの話、
けっこうそうゆうのもは愉快なことでもあるわけなんすよネ。

信者やってる人、やめらんない人とかからすれば
これまた意地悪な感じに思われるでしょうけども、
どだいそんな、毎度毎度のきれいごとや欺瞞、詭弁やなんかで、
創価学会のことなんかをいろいろとりつくろってみたところで、
そんなのまったくなんの意味ないっていいますか、
むしろ自分にも人にもマイナスでしかないと思います。

ポジティブシンキングとかそうゆうのではないですけど、
創価学会のへんな教団ぶりがより鮮明になることは、
けっして悲観するような話ではありません。

おおいに笑わせてもらってOKと思います。
うひひひひ〜。

どうかそんな、がっかりだなんていわないでください。



残念なのは、そうゆうことより、
そんな創価学会の異常さを頑なに認めない、
なんか意固地になっちゃってるような
そうゆう信者さんがまだまだ数多くいらっしゃること
のほうかも知れませんよね。

そうゆう人ってあっしなんかにはちょっと
なかなかどうすることもできないでしょうし、

ほんとにそれこそ残念でしかないわけです。
posted by ちゅうた at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月28日

詐欺についての誤解

創価学会がすごいいっぱいお金を集めてるのは
周知のことといっていいですよね。

このことについて、おそらくは
「無理矢理うばいとるのはいけないことだが
 そうでないのならOK」という風に
考えてる人も多いと思います。

そりゃまあそれとしまして、
でも、「詐欺」とはもともとどういったものかって
ことなんかをここであらためてもう一度
考えてみるのもわるくないかもです。

詐欺を遂行するにあたって肝心なこととは、
まずはともかくも、相手を信用させることです。

つづきはまたです。
posted by ちゅうた at 08:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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