2012年04月30日

よかったこと悪かったこと その4

おぼっちゃまお嬢様学校でもない
普通の公立の学校であれば、
たいてクラスに何人かは、
いかにも貧しい家?の子がいたりも
するもんだと思います。

あっし自身もそうでしたが、
うちとどっこいぐらいの
他の同級生の貧乏くんたちも、
ま、たまたまなんでしょうけども、
なぜか、創価学会の家の子だったり
してました。

それがほんとに、たまたまなのか、
全国のよその学校なんかでも
実はありがちな話なのか?は
いまだもって不明ですが。。。。

・・・・・・。

なんといいますか、
信心すると幸せになるという
そうゆうふれこみの創価学会の
信心やってる家が、なぜだか
あっしのもつ認識では
経済的にあまりめぐまれてない家が
多いような気がしてしょうがなかった
少年時代のちゅうたでありました。

              つづく
posted by ちゅうた at 12:18| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうですね。創価学会は恵まれていないお家の方が多かったように思います。集団就職で田舎から一人ぼっちで出て来た人や差別を受けまくった在日韓国朝鮮人の人が創価学会に来て、やっと自分の価値を見出したと言う人もいました。
Posted by 成都 at 2012年05月02日 19:00
良いことはなかなか思い出さないのに、嫌なことは本当に良く思い出してしまいます。
 私にとって、創価学会に入ってよかったことは、あの友人に知り合えた事、宗教に対する偏見が無くなったこと、難しい漢字語を覚えた事です。
 悪かった事はものすごく多いですよ・・・。
あの状態で2年も創価学会にいたら、ホルモンバランスが崩れて仕方ないです。未だに体調が戻っていないのです。
 それと、最近、結婚した相手は、創価学会の人なのと数名から聞かれました。自信を持って、違うと言いましたが、ショックでした!そんなイメージが付いてしまったのです。
 強要と言ってもおかしくない折伏した人とは
年に数回ボランティア関係で会うことがあるので、話をすることはしますが、未だに私が体調が悪いのは、ご本尊を離したせいだと言い切って
います。創価学会の話をしない時はとてもいい人なのですが、その話になると別人のように人が変わります。他にもそんな人はいるでしょう。
 創価学会のどんな部分が影響して、人を豹変させるのでしょうか?
Posted by 成都 at 2012年05月18日 13:19
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