2011年10月02日

成仏について問題

「成仏」という概念が、
そもそもちょっとわかりにくいっすよね。

てか、わかってたまりますかねえ?

死んだ人のそのタマシイ的なものが
その後どうなったかなんて、
あっしにはとうていわかりかねるんですけど、

ああだこうだと、テレビなんかでも
あれこれ語る先生方がいらっしゃいますけども
しかしどうにも信用できません。

ましてや日蓮正宗や創価学会の信者の面々が
来世だの前世だの成仏だの
彼らもよくそうゆうようなこというんですけど、

まあ、そうゆう設定だってゆうことはわかりますが、
それはあくまで
そうゆう設定だってゆう話なだけであることを
理解すべきではないかと思ったりしちゃうのです。

posted by ちゅうた at 12:44| Comment(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 ちゅうたさん、お久しぶりです。お元気でしたか?結婚出産の条件で創価学会に入り、辞めて、
今は別の人と結婚しています。創価学会に入って
いたことは、夫には内緒です。今、改めて、
創価学会に入って、失ったものの大きさに気づきました。
Posted by 成都 at 2011年11月13日 16:28
創価学会は悲劇をばら撒きやがって
気持ち悪いことこの上ないですな
Posted by 亦野正雄 at 2011年12月09日 15:07
成都さんっ!おひさしぶりです。ほんとうに!
コメントくれてからずいぶん経っちゃってて申し訳ないです。
ご結婚なさったんですね。成都さんこそお元気でしたか?
あっしのほうはこないだちょっとギックリ腰やったぐらいで、
でもまあだいたい元気ですよ。
創価学会はぬけるにぬけれなくなっちゃうその前に、
ぬけられたみたいでその点はよかったじゃないですかね。
新しいだんなさんと素敵な毎日おくってゆければ、
それだけできっと、それにこしたことはないですよね。
Posted by ちゅうた at 2011年12月15日 09:48
亦野さん。このブログやってる張本人のちゅうたと申します。
コメントありがとうございます。ってゆうのが遅くなりまして
どうもすみませんでやんしたです。おっしゃるとおりだと思います。
気が向いたときにでもまたどうぞ、よろしくお願いいたします。
Posted by ちゅうた at 2011年12月15日 09:48
 ちゅうたさん、コメントありがとうございます。創価学会に入った決断も間違っていましたが、なかなか辞めなかった決断も間違っていました。創価学会を辞めれなかった原因の一つに、
地区と言えば、近所の人たちではないですか。
元々近所に顔見知りがいない方だったので、近所の人たちと親しくなって、仕事がその時、接客業だったので、お客さんとして、来てほしかったのです。でも、今は、スポーツクラブで、近所の人たちとたくさん顔見知りになっています。創価学会でなくても、人間関係を作ろうと思えば、何とかなるものですね。
Posted by 成都 at 2011年12月25日 14:30
ですよネ。

あっしの場合は仕事のつながりで、
いろいろと紹介してもらったり、
お世話になったりとか、そうゆうのはありますけど、
スポーツクラブなんておもしろそうっすねぇ。

いや、でもそんなこといってまたギックリ腰になると、
またツライんですけど。。

なんかとても成都さんのほうはすっきりした日々
送られてるようで、よかったです。
Posted by ちゅうた at 2011年12月26日 18:04
 こんばんは。今は、給料は安くても、幸せな生活を送っています。スポーツクラブにも、創価学会員が数人います。石を投げると、誰か創価学会員に当たりますね。いつ聖教新聞を取ってくれとか、選挙の事を言われるか、判らないです。夫に創価学会にいたことは話していませんが、その友人は男の人の折伏ではなく、もうとっくに切れた女性の折伏だと言えばいいと言うのですが、ちゅうたさんはどう思いますか?ずっと創価学会にいたことを内緒にしていて、第三者から聞いたら、どう思いますか?
Posted by 成都 at 2012年02月17日 01:32
どうもです。成都さん。

そうですねぇ。創価学会にいたってことを
話さないでいるのなんて、多分そんな
罪深いことではないようにあっしは思うんですけど。
わかんないですけど。

創価学会なんかのことでなくとも、
結婚して一緒に生活してる人に対して
ちゃんと話をしないといけないことというのも
もちろんいろいろとありますでしょうけども、
いちいち話すべきでないことというのもまた、
いろいろあるもんだと思います。

創価学会にいたことがあるよって話は、
ま、過去の話で、これからのことにはもうほとんど
関係ないことでもあるわけですし、
あらたまって「実は私・・」みたいなのもなんか、
ピンとこないですよね。

成都さんみたいに、あまりに人柄のいい人って、
きっと、少しでも隠しごとみたいなのがあると
それだけで苦痛に思ったりもするのかもですけど、

まーまー、気にしないでだいじょうぶとあっしは
思います。

それよりも普通にハッピーでいてくれてたほうのが
奥さんがそうゆう風のが、結婚してる男というのは
うれしいもんすよね。
Posted by ちゅうた at 2012年02月18日 17:16
 こんにちは。いつも突然現れて、申し訳ございません。今年は又、選挙があるでしょうね。
 過去のログを見ていると、私が書いたものが結構あって、ビックリしました。書き込みの時間も深夜が多いし、「イライラ」と言う言葉が非常に多かったです。創価学会に入って、かなり精神的に病魔に侵されたのだと、実感しました。
 元々、短気な方なのですが、余計に創価学会でひどくなったと思います。入会の理由が理由だけに、仕方無かったです。それで、病院に行って、強い薬を出され、その薬で又、苦しみ、仕事まで失う始末でした。今は、結婚して幸せにしていますが、薬の後遺症で未だ苦しく、夫にも迷惑をかけています。薬の副作用に、性機能障害があると言います。
 創価学会に入ると決めたのは自分です。自分で処理しないといけないことです。創価学会を離れても、未だに創価学会を抜きに友人でいてくれる
人もいます。悪かったことばかりではありません。しかし、良くなかったことの方がはるかに多いです。イライラ、勘繰り、不倫と、幸せになる為に入会したはずだったのに、ろくなことがありませんでした。創価学会に限らず、どの宗教でも強制は絶対に良くないです。夫婦の共通点は、信心でないといけないことはないです。
 創価学会に入って、良かった事、悪かった事のお話を改めて伺いたいです。
Posted by 成都 at 2012年04月11日 18:45
こんにちは。未だに体調が良くないです。不調は医者は何も言ってくれませんでしたが、薬の離脱症状だと新聞で判りました。
 創価学会では、「日顕撲滅」など、人を恨んだり、罵ったりばかり。そんな事で誰が幸せになれるでしょうか。病を治したいと入会した人が余計に悪くなる一方です。
 夫に、女性の折伏で入会していたと言い掛けましたが、突っ込まれると、嘘にウソを重ねることになるので、止めました。入会していた位では何とも思わないでしょうが、男性の折伏とは言えません。偶然にも、その人の名前と顔を知ってしまったから、余計にそうです。
 薬の離脱症状で、仕事のチャンスを失いました。創価学会は、ロクなことがないです。どの宗教でも、強要は絶対に良くないですが、あの宗教は特にそうではないのでしょうか?他を貶し、排斥し、自分たちを正当化し、結局は裏切るのではないでしょうか?!私を折伏した人の事を最低な奴と言いますが、本当の所はどうなんでしょうか?私が本気で脱会したいと言うまで、誰も止めてもいいと言ってくれなかったし、言ったら、
大抵の人は構わないと言ってくれましたが、中には、「その男は最低な奴だ。それでも、ご本尊を教えてくれた人だ。その男を無視して、信心だけは続けなさい。」と言う人もいました。この気持ちはどこから来るのでしょうか?
 入会して、7年。脱会して、4年。今でも生活を脅かしているのです。
Posted by 成都 at 2012年06月24日 10:56
 いつまでも悲劇に浸ったり、嘆いても仕方ないです。前を向いて、歩きます。
Posted by 成都 at 2012年06月24日 10:58
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。