2011年09月15日

敵の敵は味方とは限らないのよね

日蓮正宗のひとの話によると
創価学会の信者だと、なにやら
非常によくないってゆうことらしくて、
どうやらそうゆう設定のようなんですが、

しかしほんと、どっちもどっちというか、
まあ、いいんですけど。

こっちの見解としていちおう

「別に宗教・・というか所属団体というべきか
 それと他の出来事なんかは、
 実際関係ないものは、関係ないし、
 結びつかないでしょう。

 創価学会をいい宗教だなどとは
 思いやしないですけど、
 しかし創価学会の信者だからといって
 それが原因で、
 災難等にみまわれるなんてゆうことは、
 常識的にいってそんなこと
 考えにくい話ですよね」

的なことをいってみたりもするじゃないですかね。

あちらさんも、そうゆうとまた当然のことながら、

「いやいや、そうではない。そんなことない。
 ほんとうに、実際そうなんですって。」

と、いかにもみんな不幸な目に遭ってる
かのように、いうんですね。

「いやいやいや。実際そうだといっても
 実際、そうではないじゃないですかネ。
 創価学会の人みながみな幸福そうって
 わけではぜんぜんないですけど、
 しかしまた、みながみな
 不幸で困ってるってゆうわけでも
 なさそうじゃないですか」

「いやでも、ほんとうにそうなんですって。 
 日蓮正宗できちんと信心された方は
 亡くなられるときも、みんなほんとうに
 きれいな、成仏の相でなくなられるんですよ」

「いや。だから、
 創価学会の人だって、みんなそんな、
 すごい形相で死ぬわけじゃないでしょう?
 あんま人の死んだ顔なんて
 あんまり見る機会もないし、
 知らないですけど。」

「ほんとにそうなんですよ。
 きちんと日蓮正宗で信心された方は
 きれいな成仏の相でなくなられるんですよ」

「そんなこと知らねーよ」←とは言いませんでしたが、
こんなような話にもういちいちつきあってらんない
というのが正直なところなのですなぁ。

つづきはまたこんど こんどろいちん。
posted by ちゅうた at 02:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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