2010年02月26日

はきけ

またまたどうも、こんにちWA。アクセスありがとございます。カルトカルトです。
きのうのつづきで〜す。

きのうのはついつい「新たな戦い」だなんて、
なんだかへんなタイトルつけちゃってましたけど、
実際はそんなおおげさなもんでもないんですけど、

しかし、普段はほんと、ヒツジのようにおだやかで
温厚な性格のわたくすなんすけど、
それでも時には、まあささやかなもんですけど、
あたまにきちゃうことだってあるんすよね。

創価学会のばか信者どもに
あらためて問うてみたいものですけど、
近所に住んでるばあさんが、ある日突然に、
息子さんを急な病気やなんかで亡くしてしまったと
しましょうか。

創価学会の信者やってる人達ってゆうのは、
どうしてそう、人の不幸につけいるようなことを
やめることができないんですかね?

あたかもそれを”チャンス”とばかりに、
そっこうでかけつけて、
そこで聖教新聞の契約をとったり
息子亡くしたばかりのそのばあさんを
信者にしちゃおうとしたりとか。

創価学会の信者たちのそうゆうやり口は、
まあ、いまに始まったことでもないですし、
ネット上のやりとりの中でも過去に幾度か
目にしてきたことなんで、
ほんとはいまさらもう驚くこともないはずなんですけど、

しかしやっぱりはげしく嫌悪感いだきますね。ぉぇ
posted by ちゅうた at 01:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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