2009年11月02日

詐欺女の件とそれにちなんで創価学会のことをまた少々。

アクセスありがとーございまーーーーーす。カルトカルトカルトでございます。

初めましての人、はじめまして。
ちょくちょく見に来てくれる人。いつもどうもすみませーん。

今回もまた例の詐欺女の件にちなんででーす。
テレビでもさかんに取り上げられてますね。



なんか、さっきやってた番組では、
逮捕のその日まで同居してたって人のインタビューなんかもやってて
やー。おどろかせてくれますよね。

すごいといっていいのか、その人からは出会ってわずか
一週間でもう450万円もだましとっちゃってたってゆうんですから、
この詐欺女の仕事の早さっつったら、
なんかもっと他の方面にいかしていたらよかったかも知れないのに。
です。

てか、なんで普通にお勤めするとか、嫁さんになるとかさー。
そうゆう風に出来なかったのか。
詐欺が仕事みたいになってたとかそんなことも言ってるそうですけど、
バカですよね。

殺人についても、制度の上では更にがっちりと容疑を固める必要が
あんのかも知んないですけど、
なんかでも、既に報じられてきた内容からみれば
この人の場合は、シロだなんてことは到底考えられませんでしょう。

どうせ死刑になるんでしょうけど、死刑ぐらいじゃちょっとこの女の罪は
つぐないきれない気もしますわね。

ドラマなんかでありがちな憎む相手を殺しちゃうというような
そうゆう単なる殺人じゃないですし。

自分を好いてくれけっこうな額のお金も信頼して出してくれちゃうような
そんな人らを平気でだませる、更には命さえも奪えちゃう。
おわったら次の新たなターゲットを探す。

そんな人間には、なっちゃーだめっすよね。



この女の邪悪さは、こんだけテレビなんかでも報じられれば
わりかし、わかりやすくもありますが。

でもどうせですから、創価学会の信者いまだつづけてる人たち
なんかには、更にちょっと考えてみてみて欲しいように思います。

人の願望や弱みにつけこみ、信用させて、お金を出させる、
この女の詐欺の手口とまったく似通ったことを
自分達は組織だってやってんのとは違うんだろーかと。

信者やってたらそのようには、とても思えないことは、
あっしにだってよくわかるんですけど、
感情ぬきにしてつとめてつとめて客観的にみて、
人の道といいましょうか、ものごとの善悪というもに照らして、
創価学会とはそもそも一体なんなのかと。。。



とかなんとかいっても、あれですね。
こんなブログに信者の人がわざわざアクセスしてくれるわけもねーか。

でも、信者の人でも疑問を抱きはじめてるってゆうような人は、
あっしが相談相手になれるかどうかははなはだ疑問ではありますが、
ま、友達ぐらいにはなれると思いますんで。いつでもきやがれです。
posted by ちゅうた at 01:54| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
元信者は、やっぱ来ますよねぇ。

アハハハハ、、、はぁ・・笑えね。。


おバカさんが一人、今日も徘徊中でございます。
ベベン
Posted by 抜け人 at 2009年11月04日 00:31
ベベベンっと、またきてくださいましたのネ。
おんなじような立場の人なら、もちろん尚のこと
大歓迎ですよね。どうもありがとです。

中身のひじょうに薄いブログで
申し訳なくもありますけど、
徘徊?(w)のときは、いつでもどうぞ
きやがれでございます。ベベン
Posted by ちゅうた at 2009年11月04日 08:58
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