2011年09月29日

修行

ニュースみましたよね。

修行(?)で女の子ひとり
亡くなっちゃったそうですけど。

殺されたというほうのが正しいか。
それとも、どちらかといったら事故に
近いんでしょうかね?

「霊がとりついてる」とかゆう話も実に
”いかにも”なんですけど、
その霊を大量の水で除霊できると、
逮捕された人は、ほんとにそんな風に
信じていたんですかねえ?
自分でそうゆう設定にしたんですかね?



創価学会や日蓮正宗の場合は、
「霊がついてる」とかゆう話はしないんですが、

【前世からの悪い宿業】だとか、
【邪宗の害毒】とか、【謗法】とか
あと【第六天の魔王】とか・・

まあ、なんだかんだで、じぶんたちの団体でもって
まじめに信心活動しないことには、
なんか、成仏できない、地獄に堕ちる。
みたいな、そうゆう設定になっていますよね。

呪文・・というか彼らが唱えまくるお題目などは、
そこに効力があろうともなかろうとも、
実際にそれが直接の原因になって
死んでしまったりなんてことは、まず
ありえようもない話なんで、
その分は、滝の修行とかよりは、
マシなようにも思えますが、

しかしあれだ。

選挙運動なんかで、罪障消滅とか
福運がつめるとか
そうゆうのまにうけちゃってる人なんかは、
少しほんとに、滝にでもちょっと
うたれてきたほうがいいかもわかんないですよね。

posted by ちゅうた at 20:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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