2009年07月03日

判決無視?

はーい、どうもみなさん。
アクセスありがとうございます。
カルトカルトカルトDX、ちゅうたでございまあ〜す。
くるくるぱ〜こちゃんどえ〜す。

またいきなしではありますが、
今日の話題はもちろんあの「矢野さんの話を聞く会」の件です。
freeさんの創価学会体験記でもとりあげられていましたし、
あっしも読んでみましたよ。

そうですね。政教分離についてのこととかその他にも
いろいろな問題をはらんでいるとは思いますが、
やっぱりとくに目をひいちゃったのは記事の一番最後の部分。
手帖についてのことですね。


創価学会はレコーダーの小細工もみんな裁判所にばれちゃって、
手帖全部返すようにってゆう判決もくだされちゃった筈なのに、
なのにまだぜんぜん返していなかったとは、あっしもちょっと
たまげたですよ。


しかもー。


矢野さんの話によれば、先週だかに創価学会側から、
返却の要請に「応じるつもりありません」とかそうゆう返事が
内容証明郵便で送られてきたってゆうじゃないじゃ
ないですかね。

どうやら判決に反してでもってことのようですけど、
創価学会にとってそんな、判決に反してでも返すわけに
いかない矢野さんのその手帖って。。。


そうですね。よほどおもしろい話がいろいろとたくさん
書いてあるに違いありませんネ。


矢野さん自身はほんとうはみんな、墓場まで持ってくような
そうゆうつもりでいたみたいなんですけど、
(そうゆう隠蔽体質ともいえる学会・公明党の慣例ってのも
あんまり評価されるものでもないんですけど)
しかし創価学会側は露呈されるのを恐れてしまったあまりに、
なんか結局矢野さんの反撃をくらって、
逆に墓穴をほっちゃったみたいな、
だいたいですけどまあそんなような展開ですよね。


レコーダーの件だけでもそこそこ笑える話なのに、
「家を売って2億、3億の寄付をせよ」とか、
そうゆうの、ちゃんとテレビのニュースで、
大事な大事な大事な大事な都議選をひかえてるまさに今、
特集とかくんで報じてくれたらよろしいのに。です。


日本もそしたらちょっとは明るく
なるかも知れないじゃないですかネ。


なんないですかね。どっちでもいっか。w


そでではまたです。よろしくちゃ〜ん。

posted by ちゅうた at 01:24| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

脱会工作事件

今日もまたアクセスありがとうございまーす。
皆さんからのご意見なども是非バシバシお願いします。
(ラブレターなんかもOKっすよん。っつってもこねーか。)

さて、話はかわりますけども。オホン。
今けっこう、例の足利事件のことやなんかで、
冤罪・誤認逮捕についての問題が、
かなりクローズアップされていますよね。

そこにきて、松本サリン事件での河野さんのことが
ドラマ化されたりして、決め付け報道の危うさなんてものも
ドラマではよく描かれていたと思います。
理不尽かつ非常に恐ろしい話です。

ところでばいざうぇー。

ところでその、冤罪関連の話で、
創価学会の『脱会工作事件』というのは、
今どれだけ周知されていますかね?
けっこう有名な話なのかしだ?

あのコーヒーカップ事件ほど
爆笑ものな話じゃないでしょうけども、
実際におばちゃん二人逮捕されて(※既に釈放されてるそうです)、
それで逮捕とほぼ同時に、フジテレビのレインボ一発で
実名で報道されたりもしてたようですんで、
この事件は、対立教団への対抗策といってもかなり、
悪質な部類に入るきたないやり方といえると思います。

くやしくはWEBでネ。

まあ、話によればフジテレビのレインボ一発は、
なんでも警察発表もないにもかかわらず、
二人のおばちゃんの実名を出して、
その逮捕のニュースを報じてたらしいんですけど、

一体どこからそのニュースを仕入れたのかってことも
さることながら、河野さんのドラマを製作したのだって
同じ局、つまりフジテレビで、そんなドラマを製作するくらいに、
松本サリン事件の時のような
ああした決め付け報道についての反省があるのなら、
こんなでっちあげの容疑で逮捕されちゃったおばちゃん二人の
実名報道も、ほんとはもっとより慎重であってよかったはずでしたよね。

まあしかし、フジテレビがどうとかゆう話じゃなくって、
この事件、やはり焦点とすべきは創価学会でしょう。

決め付け報道や誤認逮捕、冤罪といったものは、
多くは勘違いとか思いこみが元になっているんでしょうけども、
”でっちあげ”は、それらとは違って、
初めからそこに悪意が存在してると思います。

またさらに公明党のドンともいわれるような重鎮(藤井富雄氏)が
「この告訴についてよろしく頼む」と、
警察署を訪れ依頼していたそうでもあり、
なかなかちょっと尋常な話ではなさそうな感じですよね。

もしも、矢野氏、池田大作氏の国会喚問が
実現するようなはこびとなったら、
「宗教と政治」問題に絡むこの事件のことももちろん
究明されてくれなくっちゃですよネ。
posted by ちゅうた at 02:29| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

サリン事件の番組観た

マイケルジャクソン。驚きましたよね。

あっしなどは、マイケルジャクソンの好きな色。アオ!ってゆうやつ
それ、はやらせようとか思っていたのに。ご冥福お祈りします。



ところで松本サリン事件のやつ、みたひと。みたひと。
6月27日ってサリン事件の日だったんですね。

あっしもテレビ観ながら、ちょっともらい泣き
しそうになりましたけど、なんとか大丈夫でした。

こうゆう事件も忘れ去られちゃうもんですけど、
テレビでやってくれてよかったです。
またこうゆうこと書くのも恥ずかしくもありますけど、
夫婦の愛に、とても感動しましたよ。
あと警察や報道というものの恐ろしさも
非常によく伝わってきました。

しかしやっぱしあれですね。
番組ではあんまし描かれてませんでしたけど
オウムのその、殺人ガスをまくほどの
いかれっぷりに思いをめぐらせると、
カルトやマインドコントロールの
そのおそろしい威力に、あらためて戦慄しますね。

こうゆう事件、二度とあって欲しくないですね。

posted by ちゅうた at 00:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

写真だけね。

アクセスありがとうございます。
どうも皆さん、こんにゃくちくわわお。


某市の某駅すぐ近くにある
某教団の、これは集会所でしょうかね?

     koufuku.jpg

この道はいつもよく通る道なんで、
前から気にはしてたんです。

でも知り合いの信者がいるわけでもなし、
さすがに突撃取材なんてする勇気は無いので、
写真だけでご勘弁です。



駅前のほうでも、一人でなんか、
チラシを配ってる人がいたんですけど。(信者さんですかね?)
それは写真なしです。

昔の杉並駅前の、ものすごい人目ひいてた
あのオウムの街宣パフォーマンスに比べたら、
こちらの幸福実現党さんのほうは、はるかに地味で
好感もてそうな気もしないでもなかったんですけど、

でもマジで、

公明党だけでもほんとーーーに、うっとおしいってゆうのにもー。
ぜったい信者の人達、だまされてると思います。
皆さんはそうは思いませんですか?



創価学会の現役信者さん達からしたらどうなんかも、
ちょっと聞いてみたい気もしますね。

多分間違いなく創価学会の信者たちはまた、
他の政党や教団のことなんかは、
ばかにして悪口いうに決まってるんですけど、
やつら創価信者ってゆうのはほんとにもう、
自分達も一緒だってことにはまるで気づく様子がないので、
そうゆうところはまあ見方によってはおもしろくもありますよネ。

痛いにもほどがあるだろう?って感じですけど、
あたまパァなのはあっしも一緒なので、

今回はこんなところで。


ふざけたブログでゴメンナサーイ。
posted by ちゅうた at 02:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

本の話はまだなのね。

いつもアクセスありがとです。
カルトカルトDXでございます。

矢野さんの本のレビューなんですけど、
どうもすみません、まだぜんぜん読み終わってないんで、
どうかもうしばらくお待ちくださいです。

普段から本あまし読んでない人は、読むのも遅いんです。

でも、ドプチェクさんからまた
おもしろいコメント投稿してもらえてますんで、
そちら読んでていただけたらです。

よかったら皆さんからのご意見もどうぞどうぞ
遠慮なく書き込みしてっちゃってくださいませ。

おーいえー。

posted by ちゅうた at 13:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月22日

本が届いた。

どうもみなさん、こんにちわおです。
マイケルジャクソンの好きな色? アオッ!

前回は、カルトが政治に関わりたがる理由ってことで、
なにげに思いつくままうだうだと書いてみたんですけど、
犬のメメさんからナルホドないいコメントいただけました。

このブログは、基本、記事のほうは中身からっぽで、
どっちかっていったら皆さんからのコメントのほうが
おもしろくある、そうゆうブログですんで、
(実に前からそうなので)そんな感じで
どうぞよろしくお願いします。わお。



それはさておき、
注文していた本が届いたのでございますよ。

村上氏の本には負けるでしょうけど、
一部でちょっと話題の、あの、
元公明党委員長・矢野絢也氏の『黒い手帖』。デス。

           techou.jpg

届いたばっかしでまだ読んでおりません。
てか、この手の本は、
読むのちょっと、めんどくさいんですけど。。。

うーん。

でもなんか、目次とかみてみたら、
「なぜ政界進出が必要だったか?」(P244)
ですとか、
「手帖に記した口外できな秘密」(P91)
とか、結構読んでみたくなるような
内容になってるみたいですね。

教団の竹入さんに対する異常なまでの攻撃ぶり
についても、もちろんふれられてる箇所がありますね。
「事件のでっちあげまで」(P71)の項では、
まあほんのちょこっとですけど、
さきの公明党の起こした訴訟のことなんかも
書かれてるようですんで、

正直、わたくし、本を読むのは
かなり苦手なんですけど(漫画は好きですけど)、
めんどくさがってばかしいてもしょうがないんで、
あとでじっくりと読んでみたいと思います。

読んだらまた、もうちょっとくやしくお伝えしますんで、
どぞまた皆さん、お楽しみにでーす。

posted by ちゅうた at 01:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

カルトが政治に関わりたがる理由

またまたいきなりなんですが、
カルトが政治に関わりたがる理由って、
どんなものがあげられますかねえ?

ま、そんなん知ったこっちゃないっていえば
話はそれまでなんですけど。

創価学会なんかはその昔は、
自分らの宗教儀礼をやる施設を『国立で』造りたい
なんて目標というか課題みたいなのが、
確かにその昔にはあったみたいなんですけど、
それはもうまったく遠い過去の話で、
今はそうゆう教義ではなくなったみたいですよね。

表向きだけの話では?と怪しむ人も
いなくもないでしょうけども、
そんな裏のことまではさすがにほんと
知ったこっちゃないですネ。

また、創価学会が昔から、
最大の目標というか課題としてかかげているのが、
彼らのことばでいうところの「広宣流布」なのは、
信者でない人でも知ってる人多いと思います。

政治権力を背景にして、
その目標を遂げようというのが
創価学会および公明党のねらいではないのか?と、
そんな風に危ぶむ人が多くいるのも
無理ない話な気もしますね。

そういえばさー、

そうゆうことつまり、政治権力を使って教えを広めると
いったようなことは、
政教分離の原則に反するのかどうか?
といったやりとりが、国会でもあって、
それ、ニュースになってましたよね。
去年の10月の話でしたよね。

今、議事録検索でその時の、
麻生総理も含め、管さん、公明党の富田議員、
内閣法制局の宮崎長官らの国会でのやりとりを
ちょっと読み返してみたりしたんですけど、

でもどうも答えがチグハグで、
結局どっちなんだかいまいち
よくわかりません。

公明党の富田議員が、なんか納得してるみたいなんで、
最初(7日)の答弁では違憲とされてた
「政治権力を使って教えを広める」といったようなことも、
結局どうやらそうゆうのも憲法の原則に反するものじゃ
ないって風な結論になったんでありましょうかね?

ゲゲゲ〜?って感じなんですけど。

それはとりあえず今回は置いとくとしまして。

カルトが政治に関わりたがる理由の話に
戻りたいと思いますけど、

あとはま普通に、
詐欺にも等しいインチキ行為を取り締まられたりして
教団が不利益をこうむったりとかしないように、だとか、
便宜のうえで政界とのつながりは
確保しておきたいといったような、
ちょっと漠然とはしてますけどそんなような理由も
結構あるもんなのかも知れないですよね。

他にあと考えられるのは、
20世紀少年でも描かれてるように、
教祖的指導者の思いつき的な無理難題も、
盲目的信者は、言われたとおりに実現しようと、
とにかくがんばったりしちゃうもんなんで、
そうゆうのはけっこう、おっかないです。

その教団の教祖的指導者の地位にあがっちゃった
バカな人がもし「政界を牛耳りたい」「世界一の王になりたい」
なんて野心めいたことを考えちゃったら、
忠誠を誓うその教団の信者たちは喜んでそのための
あらゆる工作を企てるに違いありません。
漫画とかじゃなくて実際ほんとにそうゆうのありそう。

まあこれも勝手な想像ですけど、

もっと他に、「こうゆうことでは?」みたいな意見のある人、
コメントのとこに、ご自由にどうぞです。

創価学会寄りなご意見ももちろんOKっす。
いろいろご教示いただければ幸いでございます。
posted by ちゅうた at 19:01| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

悪徳宗教業者

hanko.jpg 
開運・カルトカルト印鑑(¥5,000,000〜) ¥10〜 大特価セール中
カラー:赤・青・黄色


どうもどうもです。

こんなクルクルパ〜なブログ、
今日もまたわざわざ見にきてくれちゃった皆さん、
いつもありがとございます。
クルクルパ〜がうつらないよう
くれぐれもご注意下さいませでございます。

さて、高額で印鑑を買わせる会社に家宅捜査
ということで、あっしもニュースでそれみたんですけど、
この業者はどうやら統一協会系ってことらしいですね。
教団のほうは「関係ありません」とかいってるようですけど。
 
ま、それはそれとして、

創価学会の場合は、さすがにまあ、
「このままでは命がなくなる」みたいなことを
まったくピンピンしてる人に向かって言うことも
あまし無いでしょうけども、

しかし例えばガンとかそういった病気になった人だとか、
あるいはその家族に対してだと、けっこう、
その機に乗じての勧誘は、
行われてるのが実態といってよいですよね。

みんな知ってることですよネ。

あんまし「この信心、この信心」しつこい信者には、
うるせーこのクルクルパ〜、かえれバカ。
ぐらいのことは多分、言ってやっても
いいかも知れませんね。

たまにニュースで報じられるこうした印鑑とかの
霊感商法も、もちろんタチの悪い業者ですけども、
人の不幸や悩みにつけこむことに、
まるで胸を痛めることなんて無い、
そうゆう感覚の信者たちの集団。

創価学会に対してのあっしのこの認識は
おそらく間違ってないと思います。

創価学会だって、そのタチの悪さは、
他の霊感商法・開運商法の業者に
まったくひけをとっていない、いやそれどころの話でなく、
むしろはるかに巧妙に、
実際に、莫大な資金を集めているわけで。

            ◇

さらにいわせてもらっちゃえば、
ちょっと話はそれますけど、その彼らの代表選手が
公明党の議員さんたちなわけですから。

選挙が近づいたら彼ら信者の直撃訪問を
うちもまたうけると思うんですけど、
ほんといったら、こんな人たちに誰が一票投じるもんかい。
ってぐらいの気持ちなんですけどネ。

とはいってもあっしの場合は表面上はいつも、
ひじょうに、ていちょうに、
お断りするようにしております。

こしぬけちゃんでごめんちゃいネ。
 
            ◇

さてもうまもなく、
例によってその、きちがいじみた票集め運動がまた
始まるのでしょうけど。もう始まってんのかな?

悪徳業者やインチキカルトに捜査のメスがはいることは
結構なことだと思います。
しかし創価学会の場合は、政治権力さえも既に手中におさめている
巨大な組織ですからね。
系列大学のCMなんかが流れてたりするのも、
はぎしりしながら見ているしかないのが現状といわざるをえない
感じなんですけど。

せめて選挙で、こんな悪徳宗教政党ボロ負けしてくれたら
それはそれで小気味いい話じゃないかと、
今日もひそかに思っている、腰抜け小市民・ちゅうたでございました。
posted by ちゅうた at 20:34| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

めたふぁ〜

kanna.jpg

tomodachi.jpg


はいはいどうも、コンビニ屋。


とかなんとかいってますが、いつもみなさま
アクセスありがとうございますです。
 
今日ですね・・というか正確にはもう昨日なんですけど、
私も目撃しましたよ。幸福実現等の宣伝カー。
 

全国で立候補者たてるってゆう話ですから、
あっちこっちでみかけられてることだろうとは思いますが、

なるほど、これはどうやらマジっぽいですね。
マンガの世界の話じゃあないんですネ。
 
公明党だけでも、ほんと、うっとおしいってゆうのに。
どうゆうつもりなんでしょうね?知らないですけどね。
 
           ◇
 
そんな話はさておいて、また丸っきり別の話です。

先程わたくしなにげに、なだいなださんのブログを
ちょっとのぞいてみたんです。

そしたらなんかすごい

  「君は春樹のスピーチを読んだか」って

ちょっとズキュンとするような問いかけが
熱く投げかけられているじゃないですか。

「いえすみません。恥ずかしながら、いまだまったく」

と、心の中でわびつつも、そんなに読むべきであれば
読んどかなきゃと思い立ち、
例のエルサレム賞受賞の時のスピーチ、
今日(6/10)になって初めて私も読んでみました。

まあ元々話題になっちゃってましたし、
今になってまたあっしなどが賞賛を述べたって
なにも始まらないしまったくもってしょうがないんですけど、
さすが、しゃれてるというか、かっこいいですね。


メタファーって、基本的にというか、
使う人や使い方によっては、あんまし共感できないケースも
ままあるじゃないですか。特に
政治家さんとか、宗教屋さんとか。

でも村上氏のこの話は、なるほど
ニュースでもとりあげられてましたし、
いろんな方々が絶賛されてるのも
すごい肯けるお話ですね。

もっと早く紹介してくれてたらよかったのに。です。

てか、それはおでが読んでなかっただけの話か。
これってほんとは2月の話でしたっけね。

まあいいや。はっはっは。


それはそれとして、”スピーチ”っていいますと、
いや、あっしらなんかはどうしてもやはりまっさきに、
やつの顔と声が浮かんできちゃうわけですけど・・・、

やつってのはまあ、これも今更
多くは語るまでもないでしょうけど。


ともあれ、村上氏みたいにカッコヨクは
いかなくても、あっしらだって願わくば、
高くて固い壁(システム)などよりも、
やっぱり常に卵サイドに立っていたいと、
そうゆう気持ち・決意を持ち続けて、
地道にでもがんばっていかないとじゃないかと。

へっぴり腰なりにも、そんな風にちょっと思った、
今日のちゅうたでございました。
posted by ちゅうた at 03:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月07日

マンガん中で描かれてる宗教政党

いきなり、なんですけど。

宗教政党+マンガの話っていったら、普通はやっぱり
『20世紀少年』に決まってますわよね。

というわけで、予定してました『明日に向かって投げろ』と『ざくろの花』
についての話は「いずれまた」っとゆうことで。

「ともだち」や「民友党」、「カンナ」のことなんかを語りたい人、
コメントどうぞです。

つづきはWEBで。なんちゃって。
posted by ちゅうた at 03:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする