はーい、どうもみなさん。
アクセスありがとうございます。
カルトカルトカルトDX、ちゅうたでございまあ〜す。
くるくるぱ〜こちゃんどえ〜す。
またいきなしではありますが、
今日の話題はもちろんあの「矢野さんの話を聞く会」の件です。
freeさんの創価学会体験記でもとりあげられていましたし、
あっしも読んでみましたよ。
そうですね。政教分離についてのこととかその他にも
いろいろな問題をはらんでいるとは思いますが、
やっぱりとくに目をひいちゃったのは記事の一番最後の部分。
手帖についてのことですね。
創価学会はレコーダーの小細工もみんな裁判所にばれちゃって、
手帖全部返すようにってゆう判決もくだされちゃった筈なのに、
なのにまだぜんぜん返していなかったとは、あっしもちょっと
たまげたですよ。
しかもー。
矢野さんの話によれば、先週だかに創価学会側から、
返却の要請に「応じるつもりありません」とかそうゆう返事が
内容証明郵便で送られてきたってゆうじゃないじゃ
ないですかね。
どうやら判決に反してでもってことのようですけど、
創価学会にとってそんな、判決に反してでも返すわけに
いかない矢野さんのその手帖って。。。
そうですね。よほどおもしろい話がいろいろとたくさん
書いてあるに違いありませんネ。
矢野さん自身はほんとうはみんな、墓場まで持ってくような
そうゆうつもりでいたみたいなんですけど、
(そうゆう隠蔽体質ともいえる学会・公明党の慣例ってのも
あんまり評価されるものでもないんですけど)
しかし創価学会側は露呈されるのを恐れてしまったあまりに、
なんか結局矢野さんの反撃をくらって、
逆に墓穴をほっちゃったみたいな、
だいたいですけどまあそんなような展開ですよね。
レコーダーの件だけでもそこそこ笑える話なのに、
「家を売って2億、3億の寄付をせよ」とか、
そうゆうの、ちゃんとテレビのニュースで、
大事な大事な大事な大事な都議選をひかえてるまさに今、
特集とかくんで報じてくれたらよろしいのに。です。
日本もそしたらちょっとは明るく
なるかも知れないじゃないですかネ。
なんないですかね。どっちでもいっか。w
そでではまたです。よろしくちゃ〜ん。





